あなたの人材不足を解決します

 
8カ月~14カ月研修を行った
優秀な特定技能生をご紹介!

 業種:介護 外食業 農業

 スリランカのコロンボに本校を設置し各地方に24の分校があり、スリランカ最大の職業訓練校です。私たちが紹介する分野は介護と外食業、農業に特化しています。 

スリランカ3つのおすすめポイント

01 人間性

・仏教国のため礼儀正しく相手への敬意を大切にします
・スリランカ人は日本人に似て、協調性があり素直で親しみやすい
・人間関係に対する配慮があり、お互いに思いやりを持ち合わせている

02 豊富な人材

優秀な人材が豊富に集まるスリランカにおいて、人材育成の業界で信頼・信用がある優良送り出し機関として地位を確立しております。現地学校と直接繋がっているため仲介業者はいません。

豊富な登録候補者の中から最も適した人材をタイムリーに派遣いたします。

03 熱量と勉強量

異国から意気込みをもって来日しているため皆、真面目で真剣に仕事をしています。(来日後、話をした日本人の方の評判はかなり高いです)国内で求人を出した場合、人材が集まりにくく、長期の求人で費用が高額になる傾向があります。

※GSDCではご依頼後、数日で面接の設定をし確実に必要な求人数を低額で確保することができます。


GSDCとは

GSDCについて

スリランカにおいて特定技能試験が開始され、日本の特定技能制度に特化したスリランカ最大手の職業人材教育学校GSDCは設立されました。

そのGSDCと専任契約をし毎年1000人以上の優秀な人材を日本の介護施設様、飲食事業者様及び農業施設様に紹介いたします。GSDCはコロンボ本校と24の地方校で構成されています。

GSDCで6カ月以上の専門教育、日本語教育及び日本文化を学習した後、特定技能の3種類の試験を合格(外食業、農業は2種類)したのち、日本の事業者に送られます。

GSDCの特長

外国人材送り出し
送り出し国 : スリランカ
業種 : 介護 外食 農業分野
送り出し施設 : GSDC
日本事務所 : 株式会社GSDCーJAPAN
GSDCの取り組み①
・採用決定後、来日までの数カ月の間特定技能生に対しさらなる日本語教育の実施
・ご依頼を受けて最短3営業日でZOOM面接可能
GSDCの取り組み②
来日後、特定技能生の管理を行います。
・特定技能生からの相談、母国との連絡補助
・銀行からの借り入れがある場合、銀行への返済補助
その効果は↓
最大5年間の日本においての勝手な転職が発生せず、受け入れ事業所が希望する場合、安定した雇用が見込めます。
外国人材送り出し
送り出し国 : スリランカ
業種 : 介護 外食 農業分野
送り出し施設 : GSDC
日本事務所 : 株式会社GSDCーJAPAN

GDSC特定技能模擬試験場
設立について

GSDC学校内で、常時30人が同時に特定技能模擬試験を受験可能です。
受験内容は、特定技能専門試験及び日本語能力試験です。

日本・スリランカ特定技能会議開催

■日本・スリランカ特定技能会議開催2労働海外雇用大臣(中央右)と大統領顧問(右)

日本・スリランカ特定技能会議開催

スリランカのマヌーシャ労働・海外雇用大臣をお招きし、日本とスリランカの特定技能に関する会議が開かれました。

主催:GSDC
場所:衆議院第1議院会館国際会議室
日程:2022年9月29日

この会議により、日本とスリランカにおいて、より質の高い人材の育成及び送出しを確認しました。 
 ・GSDCの世界初となる模擬試験会場の設立の発表
 ・国家として特定技能人材の育成を発表
 ・今後のスリランカにおける特定技能業種の拡大発表



◆登録支援機関について

登録支援機関の業務1

事前ガイダンス
入国手続き前に特定技能外国人に対し雇用条件、入国前の流れ、日本での生活全般にについて3時間程度のガイダンスを行います。(外国人の署名入りの確認書の提出が必要です)出入国する際の送迎 
日本に入国した際の空港等から受け入れ事業所や特定技能外国人の住居への送迎。
出国時の空港等への送迎、その際は保安検査場まで同行し出国の見届けが義務付けられています。

登録支援機関の業務2

住居確保や生活に必要な契約に関する支援
住居確保の支援を行います。(受入機関又は登録支援機関が賃貸借契約を結び外国人に提供することも可能。1名あたり7.5平方メートルが必要となります。)
(8畳の部屋で3名、6畳の部屋で2名ということになります。)

※住居の費用は特定技能外国人の負担になります。
生活の支援としては銀行口座の開設、携帯電話の契約、電気やガス等の公共サービスの手続き補助が必要になります。

登録支援機関の業務3

金融機関、医療機関、交通機関の利用方法や生活全般のルールやマナー、違法行為等について行政機関等への手続き
行政への届け出、マイナンバーカード、税金等について相談先、苦情申出の情報外国人対応可能な医療機関の情報提供等防犯、防災、法令、年金等の情報提供、相談先について

※外国人の署名り確認書提出が必要
※8時間以上かけて行うこと

登録支援機関の業務4

生活オリエンテーションに関する任意的支援
国民健康保険、国民年金の窓口への同行及び手続き補助日本語学習の機会の提供に関する義務的支援
地域の教育機関やオンライン講座の情報提供
受け入れ機関又は登録支援機関が日本語講習を行うことも可能
(但し、外国人の同意必要) 

登録支援機関の業務5

苦情・苦言への対応に関する義務的支援
外国人が理解できる言語において適切な助言指導をすること。必要に応じて公的機関への同行補助が必要です。日本人との交流促進に関する義務的支援
情報提供や行事への参加手続き補助・説明を行います。転職支援に関する義務的支援
受け入れ機関の都合で雇用継続できなくなった場合、離職に関する手続き支援等を行います。定期的な面談(報告書を作成し提出が必要)

支援実施状況に係る届出

四半期ごとに、入管に届出を提出する必要があります。
※登録支援機関に委託した場合は登録支援機関の業務に変わるため必要ありません。
第1四半期(1月1日~3月31日)第2四半期(4月1日~6月30日)第3四半期(7月1日~9月30日)第4四半期(10月1日~12月31日)
届出

登録支援機関の業務2

住居確保や生活に必要な契約に関する支援
住居確保の支援を行います。(受入機関又は登録支援機関が賃貸借契約を結び外国人に提供することも可能。1名あたり7.5平方メートルが必要となります。)
(8畳の部屋で3名、6畳の部屋で2名ということになります。)

※住居の費用は特定技能外国人の負担になります。
生活の支援としては銀行口座の開設、携帯電話の契約、電気やガス等の公共サービスの手続き補助が必要になります。

実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。

Q&A

  • 運転免許証について教えて!

    • スリランカで取得した運転免許を使用して来日後1年は運転をすることが可能です。
    しかし、交通ルール等、日本とスリランカでは異なることもあるために来日後、自動車学校に通わせて日本の運転免許を取得させることをお勧めします。
    ※免許取得費用は、本人負担で問題ありません。
  • 特定技能と技能実習生の違いって何?

    • 技能実習生の場合、管理団体及び送出し機関が介在し費用が特定技能より高額
    ※国によっては特定技能においても送出し機関等が介在する場合があります。
    • 技能実習生の場合、定期的な監査等、受入れ後の雑務が特定技能よりも多い
    ※実習生はそもそも技能習得を目的として、就労が目的ではないためです。
    • 特定技能制度は日本語検知4級合格等の試験制度が確立しているため日本語能力やスキルが高い傾向にあります。
  • 外国人労働者の賃金等(保険について)知りたい!

    •地域ごとの最低賃金以上
    •事業所ごとの賃金規定が適用されます。
    •社会保険(健康保険、厚生年金)に加入

    ※社会保険適用事業所の場合
    ※原則は日本人と同じように労働基準法が適用されます。
  • 外国人労働者の賃金等(保険について)知りたい!

    •地域ごとの最低賃金以上
    •事業所ごとの賃金規定が適用されます。
    •社会保険(健康保険、厚生年金)に加入

    ※社会保険適用事業所の場合
    ※原則は日本人と同じように労働基準法が適用されます。
実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。


ニュース

  • 2023.04.01 GSDC-JAPANサイトをオープンしました

     
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